LS会計帳簿(Android)

Android OS 専用です

入力データはスマートフォンやタブレット内に保管されます。

アプリをバージョンアップしても入力データはそのまま残ります。


※帳票(PDF)の参照保存には「Adobe Acrobat Reader」が必要です。


アプリのイメージ

メニュー画面
終了でスマホ画面に戻ります



設定-会計期間
操作の対象となる会計期間が設定できます。
この期間内の仕訳が入力可能となります。
いつでも自由に変更することができます。
変更することで過去データの参照が可能です。



設定-勘定科目
必要に応じて勘定科目が変更できます。
●印の科目が仕訳記帳画面の科目リストに番号順に表示されます。
科目番号は画面や帳票の並び順のみに関係します。




【仕訳帳】-【記帳】
仕訳が入力できます。
摘要欄は入力補完機能があります。



【仕訳帳】
仕訳が一覧表示されます。
入力順や摘要順などに変更できます。
表示される件数を指定できます。



【仕訳帳】
横向きにすると摘要の文字はすべて表示されます



帳票(PDF)



【総勘定元帳】
仕訳帳からの転記は自動的に行われます。
表示科目の指定などが行えます。



帳票(PDF)



【合計残高試算表】



帳票(PDF)



【精算表】



帳票(PDF)



【エクスポート】
ファイルは下記の場所に下記の名前で出力されます。
~/Android/data/jp.co.linetsystem.lskaikeichobo
/files/Documents/Siwake.csv

ファイルはクラウドなどの別の場所にもコピーしておくことをおすすめします。



インポート】
インポートするファイルは下記の場所に下記の名前で存在している必要があります。
~/Android/data/jp.co.linetsystem.lskaikeichobo
/files/Documents/Siwake.csv

「削除してから追加」は会計期間内の仕訳をすべて削除してから追加しますのでご注意ください。



【PDFファイルを紙に印刷する方法】

各画面の帳票ボタンを押すとPDFファイルが作成されます

ファイルは下記の場所に作成されます。
~/Android/data/jp.co.linetsystem.lskaikeichobo
/files/Documents/

スマホにPDFファイルを閲覧できるアプリがインストールされている場合は、アプリの選択画面が表示されます。

PDF閲覧は「Adobe Acrobat Reader」で動作確認しています。他の閲覧アプリでは文字化けなどすることがあります。

主に下記の方法などで紙に印刷できます。

・PDF閲覧アプリでクラウドに保存し、PC環境に持ち込み印刷する